PR

新NISAにおすすめの証券会社比較(楽天証券 vs SBI証券)

投資
記事内に広告が含まれています。

※本記事には楽天アフィリエイトのリンクが含まれます。
※本記事は筆者の経験・意見に基づく内容で、投資や金融商品には元本割れや損失のリスクがあります。将来の利益は保証されません。
※楽天経済圏サービス(楽天カード、楽天銀行、楽天証券、楽天モバイル等)の利用は、公式情報・規約を必ず確認したうえで、自己責任で行ってください。

新NISA口座を開設するなら、代表的な証券会社は以下の2社です。

  • 楽天証券
  • SBI証券

両社ともオンラインで簡単に口座開設でき、マイナンバーと本人確認書類の提出で完了します。


楽天証券が向いている人

  • 楽天カード積立で1%ポイント還元(年間最大27,000ポイント)
  • **新NISA口座シェア48.8%**で初心者に人気
  • 楽天経済圏ユーザーでポイントを資産形成に活かしたい人
  • 初心者でも自動積立で放置運用したい人

楽天証券はつみたて投資枠向きで、低コストのインデックスファンドも豊富です。

楽天Edy利用200円に付き楽天スーパーポイントが1ポイント貯まる!楽天カード

SBI証券が向いている人

  • 投資信託数:1,351本(楽天証券1,324本超え)
  • IPO・外国株も豊富で成長投資枠向き
  • 投資の自由度を高めたい中級者以上向け

SBI証券は投資対象が幅広く、成長投資枠をフル活用したい人に最適です。


選び方の簡単基準

条件選ぶなら
楽天経済圏ユーザー楽天証券
銘柄数・IPO重視SBI証券

どちらを選んでも口座開設は無料で、手続きはオンラインで完結します。


比較のポイント

  • つみたて対象投信:SBI 271本、楽天 251本
  • ポイント還元:SBI Vポイント0-3%、楽天 0.5-2%
  • 口座開設シェア:SBI 22%、楽天 48.8%

これらを踏まえて、自分のライフスタイルや目的に合わせて選ぶのが良いでしょう。


💡 まとめ

  • 楽天経済圏ユーザー → 楽天証券
  • 銘柄数・IPO重視 → SBI証券

➡ 次は 具体的に何を買うか戦略を立てる ことも大切です:
何を買うのか?興味があるかたはこちらの記事をお読みください。

コメント